久しぶりにフリューゲルホルンも。

今朝はまだマシで、動けています。

ジャズを吹くけども、さほどアメリカのジャズを聴いてるわけでもなく、現在はほぼヨーロッパ系の音源を聴いてます。そうすると、ラッパ吹きが結構フリューゲルホルンを好んで使っている事が分かります。その細かい?本能的な理由はよく分からないけど、確かに、製造メーカーも有名どころはヨーロッパのメーカーだったりしますよね?ケノンとか、クルトワとか、ヴァン・ラーとか。わたしは学生の頃、チューバとかで有名なマイスター・アントンを使っていた。これもドイツの工房のもの。今はオランダのヴァン・ラーです。何かありますよね、コレって。

そんなワケで少しきのうまでよりはマシだったので、トランペットの基礎練習の後は、フリューゲルホルンをパラパラと吹いておりました。ここまで凄いフリューゲルを吹いた事がなかったので、まー、凄い凄いです。ありがたい事です。

家にはエアコンが無く、外出も出来たでの、市民交流センターに居ます。ここは駐車場が立体なので、日よけにもなるし、駐車場代もかからず、おまけに、テーブルと椅子もあり、Wi-Fiも通っていて、エアコンも効いてます。大きなガラス張りなので、写真のような光景を眺めながら書いてます。

銭湯って、そろそろ絶滅危惧種かしら?ね。煙突、なんか良いね。銭湯はすたれないとは思うけど、スーパー銭湯みたいなのが主流になっていくのかね。

自分を責めないように。しかし、冷静に自分を見ること。他と比べないように、しかし、他もキチンと見る事。

信じられない程の体調不良続く。

写真の右の「アオ」いヤツ、おとといくらいかな?オーダーしていて到着した、Acruの写ルンです用革ケースの今夏限定品。やっぱり青色が好きみたいです。どちらかと言うとアクセサリー感覚、ファッションアイテムとして。カメラが好きなので、やっぱりデジカメ持っておこうかーなどと、インターネットを検索し、相変わらずの突っ走りをしていたけど、やっぱり、ま、このようにWebに使う用なので、結局iPhoneで事足りてしまうので、ま、要らんか、、、。

前回の文からそういえば5日くらい経っていました。前回のでは、調子が悪いなんちゃら書いてありましたが、さらに悪化といいますか、追い打ちをかけるような出来事もあり、起きていて意識のあるのがそもそもしんどい様な状態の日々が続いておりました。ちょっと近年稀に見る体調不良が昨年終盤から続いていて、春くらいからさらに悪いですね。

きのうは、トランペットもミュートを付けてちょろっとしか吹けなくて、というか、吹く意欲がなく。さすがに楽器欲の無い状態は人生に焦りを生みます。

出掛けても、すぐにダメになり帰宅とか。

そういえば、今日は土曜日で松本のサッカーチームのスタジアム近くに行ったんだけど、あ、アウェイゲームかーと。静かな松本近辺だなーと思っていたのですが、ふと調べてみると、地元駅前では「山賊焼き」という鳥の唐揚げみたいなもののフェスをやってて、松本では年一の祭り「松本ぼんぼん」やっているみたいですね、、、、。全く知らなかったです。。。。。新聞すら読めてないし、Facebookは止めたので、近隣情報全く分からんね。

来週に予定していた、歯科医院での歯のチェックをキャンセルしました、この身体では無理ですね、、、、。

ここまで体調不良になるとは、ちょっと想定外で、明日の予定も立てられない状態です。困ったね、、、、。

元気だとそれなりの悩み?を抱え、不健康でもそれこそ大変で、人生ってやつは、なかなかしんどいですね。

 

SOSって、、、、

ここ2〜3日のあまりの体調不良さに、ビックリしていたくらいに悪く、本当に具合の悪い時って、泣きも叫びも出来ずに、ただただ辛さを感じながら時が過ぎてゆくのをじっと待つような感じだなと。そう、声すら発せない。だから、SOSが出せる時って、最後のお願いのような感じがした。

ようやく今日は楽器も洗浄出来、少し出掛けて用事を足した。なかなか乾かなかった洗濯物を改めて干したり。

世の中一応景気が良い事になってはいるが、新聞やインターネットニュース等々で「格差・貧困」をまじまじと感じる。わたしはマイノリティ側の人間だから余計に敏感なのかもしれない。今朝の朝刊には家庭事情できちんとした食事が出来ず、給食に頼らざるを得ない子供達が多いとあった。ちょっと一瞬、信じがたかったけど、現代って危ういんだなって。レールに乗ってある程度の体裁を得ていれば何とかなっていても、親の離婚とか、不慮の事故とかで状況はすぐに変わるし、そこからまた元に戻すのはかなりキツい世の中だと感じた。

相変わらず、ニュースでは国会議員の情けなさが報道されている。定数を半減させたりとか考えてもいないんだろうな、、、、。

24年間もトランペットを吹き続け、これはこれで「芯の強さ」みたいなものも感じる。けれど、反するように影響も受けやすい。おそらくわたしには情報過多なんだと思う。自己防衛として、要らないSNSを排除したり、見ないようにしたり。

脳の柔軟性は大事だけど、あれもこれも情報を詰め込むのも危険だ。塩梅の具合がまだよく分からない。

・健康

・トランペット

・自己理解

・余力があれば、その他趣味へ

今わたしに必要な事。

 

ネガティブ連鎖。

自分でもよく分かってはいる「ネガティブな連鎖」これは、何においても良い事がなく、自分でリセットしないとどうにもならない事も知っている。きのうもそんな感じで、疲れきっていた上に、ストレスも溜まっていたので、新鮮な空気を吸いに山奥へ向かった。この辺りは夏場でも川の水が冷た過ぎて10秒も入っていられない。

キャンパーも少なく、静かだった。

ノマドのような生活がやっぱりわたしには合っているとは思う。定住とか定職とかはやっぱり無理だ。ある意味公務員を尊敬してます。

梅雨のような空模様が数日続いていますが、今朝は2回洗濯機を回し、秋の物も予備洗い?みたいに。

トランペットの変な感覚も無くなり、良い感覚戻る。

が、生活において懸念材料が浮かび上がり、萎えております。

自信と未熟さと。

中学生の頃にF-1中継にハマってからかな?車はフェラーリしか車とは思えなくなっていて、さらにこれを言うといつもバカにされるんだけど、いつかはフェラーリに乗るんだけど、それを自分では買わずに、プレゼントされたものに乗りたいという願望がある。車と家は自分で買うものではないという、訳の分からないポリシーがあります。

横浜時代に、このフェラーリボールペンを買って、職場で使っていました。事務仕事ではなかったので、本体の赤い塗装がハゲハゲで、無残な姿です。それでも、なんか愛着あります。

トランペットに対する愛情とか音への自信は人には負けないと思っているんだけど、それでも、世界は広くて、すごいプレイヤーはいっぱい。嫉妬というか、なんというか、まだまだ自分は甘いな〜と感じる日々。

いろいろ言わずとも、人が勝手に寄ってくるサウンドのエネルギーは身につけたいっすね。

久しぶりの夜カフェ。

 

先走り、、、。

霧雨の本日はゆっくり過ごしております。

ファッションが割と好きで、常に次の季節の事で頭がいっぱいになるくらい。今日の涼しさもあってか、秋冬物の手持ちリストをだだーっと書き出してみた。これで全部ではないですけど、足したい物があれば何か探そうかなーと。特段、急ぎな物もなく。長年の懸案だったブーツも修理に出しますし。

今は古着も充実してて、インターネット経由で簡単に買えますし。高校生の頃は、渋谷やアメ横行って物色してました。

さて、午後もゆったりと。

勉強し直しますっ!

YouTubeで音楽を聴く事が多くなり、普段触れる事の出来ないLive音源を見れたりと嬉しい限り。で、今日も初めて聴く人のすっごい演奏を聴き、あー、ジャズイディオムをもっとキチンとやって引き出し増やしたいーと思ったのです。

写真のようなフレーズ本は、昔ちょろちょろとはやってましたが、どうしてもこういうのって、本気になれなかったんですが、、、、。うーん。

明日、ちょっとさらってみます。

古本屋で「枕草子」現代語訳を購入。原文も載っててね。古文の授業でやったくらいで、まともに読んでなかったので。古文・漢文は苦手だったので、とっつきにくいかもですが、ま、ゆっくりと。

車を発注。

これまで乗っていた車、AT車ですが、ドライブのシフトに入れて通常にアクセルを踏んでいても、ギアが噛み合わず空転する事がしばしば見られるようになったので、本日軽自動車を発注です。

今は軽自動車と言っても結構な金額ですね。性能は良いけど、要らない機能までモリモリなので仕方ないですか。

テレビを自発的に見なくなって久しいのですが、昨夜帰宅後珍しく1.5h程見ていた。大相撲横綱白鵬の特集、続いて女優宮沢りえさんの特集。飛び抜けている2人の生の言葉を耳にして「安堵」の感想です。やはり極める人はやる事をきちんとやっていて、真摯に取り組んでいる。あと、飛び抜け過ぎると日本ではむしろ周りからの理解が得難い事もよく分かった。トップランナーは孤独なんですね。

写真は、昨年の6月に馴染みの横浜中華街にある、とあるジャズバーに行った時の様子。横浜、懐の深い街だった。良い記憶も悪い記憶もあるけど、なんだか気持ちの良い街だったし、海もあった。

今は、旅に出ようにも体力的にしんどいので、なんとももどかしいのですが、行けるものならば、香川県に行ってみたいですね。たぶん、すごく惹きつけるものがあるはずなのです。

脳の音声認識野が敏感なんだと思う。

狙っていた「廃車さん」交通量の多い所なので、普段は狙えない。しかもすぐ近くに交番もあるし。てなわけで、きのう早朝の交通量の少ない時間に。

人々の日本語の使い方にひどく敏感で、美しい日本語は好きだから余計に意味不明に使われたりすると過敏に反応してしまう。「文字」としての言語と言うより、「音声」として脳が認識している分野の発達が著しいのだと感じる。それは当然音への反応も然り。

ようやく多分そういう事なのしら?と感じるようになっています。なので、余計な音声情報を入れないように気を付けています。テレビはもはやほぼ見てないし、見てても音声はオフにしてある。あとは、レベルの低い店舗に行かない事か。余計な日本語を入れないような努力は必要と思う。

敏感な分、反応スピードも異様だ。で、反発も大きいし、それをやってるとものすごく疲れる。余計な事に無駄なエネルギーを消費するのは勿体無い。

穏やかな生活が必要ではあるけど、文化的刺激の無いところは辟易してしまう。なかなかね。

「格差」

体調不良が続いていて、昨夜もサッカー中継があったのですが、とても見ていられる状態ではなく、寝ていた。1:30には覚醒し、ごそごそいろいろ。こりゃダメだってことで、シャワー浴びて午前4時のまだ陽の登らない街の国道を松本へ向けて走らせてみた。ことごとく24時間営業だったファミリーレストラン等々が店を閉めていた。そういう時代に戻って来たのですか。うん。それはそれで健全だとは思う。

けど、世の中にはこうやって闇の中でしか自分を見る事が出来ない人や、働けない人も沢山いるのをこの目で見てきた。そこに居た彼らはどこにいっちまったんだろう?田舎が生きづらい理由はこういう所にもあったりする。都会なら、何かしらの店があったり、ウロウロしていても「酔っ払いか」で済まされるだけ。

マクドナルドとコンビニエンスストアしか開いてなかった。松本の街をぐるりしても。

経済だけでなく、意識や、思想においても「格差」があるんだな、と走らせていた。

特にこういう地方はまず「器が小さい」ので、路上生活者等々さえ居ない。受け入れる「脳」がない。みんなどんぐりで、背比べしてるだけ。

そのどんぐり達でさえ、一見高そうな車に乗ったりしてるが、恐らく内実は色んな「不平・不満」があるんだと思う。みんな疲れてるんだと思う。

そんな事を思いながら空港のある公園に行ってトランペットの練習をしていた。風の強い朝で、ランニングの人たちは相変わらず元気だった。

時間になったらカフェに行こうと思うも、やはり脳が疲れたと言っていたので、帰宅し、ぐっすり眠った。

3日ほど前までおかしかったリップ含む、トランペットの練習への取り組み方。かなり繊細にしていると、ようやくいつもの響きが戻って来ました。

今、外は雨。日曜日。