破壊であり、救いでもある。

この写真は、大学3年生の冬の頃。

人生でMaxトランペットの練習をしてた頃。同じジャズ研究会の仲間がフィルムカメラで撮ってくれたもの。1995?1996?

この頃のトランペットの練習量は、さすがに凄かった。朝8時から、夜の8時まで。休憩と言っても、トイレと手作りの昼飯の時くらいで、ほぼ吹きっぱなし。さすがに身体壊しましたね。

今は、さすがにそういう練習の仕方はしてない。人生色々あるから、辛い事も多いけど、ここ数年はトランペットを吹く行為自体が癒しになっているようです。技術の高さによるものです。自浄作用?みたいなものかしら。

フリューゲルホルンも、すごく良いサウンドしてます。

それでも、自分なりの課題はたくさんあるけど、音だけで言ったら、誰にも負けない自信ありますよ!

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